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私が悪いの?

2011.12.06 (Tue)

結婚式を終え沢山頂いた写真があります。
その写真を収めるアルバムを購入していたのですが、足りなくなったので台紙を増やそうと思いました。
元々買っていた台紙でさえ足りなかったので追加で購入。

しかし、アルバムを買ったのは遠く静岡。

とはいえネットであるだろうと高を括っていたのですがなかったんです。
送料を含めるとすごい値段。
だったらと思い、近所の写真屋さんを訪ねました。

これが最悪な状況になる始まりでした。

写真屋に行ったもののアルバムの台紙はありませんでした。
サイズが違うタイプのアルバムは存在したのですが、私の欲しい台紙はありません。
仕方がないのでお店の人にサイズの違うアルバム本体を持っていって
「このタイプのLサイズの台紙がほしいんですけどありますか?」と尋ねました。

すると店員さんは一言
ないですね~注文になりますけど
といわれました。
急いでいるわけではないので注文する事にしました。

店員さんはカタログを取り出して調べ始め「コレですか?」と私に聞いてきます。
分かるわけがありません。
「Lサイズでアレと同じヤツです」と答えると、他のページも見て「Lはこれだね!」というのです。
実際、他のページ数枚前後して見てもLサイズの台紙はありませんでした。

なので、店員さんの言う言葉を信用しました。

ところがどっこい、届いて受け取ってしばらくしてあけてみると「なんか違う」
袋を開けずにアルバムにあててみるとやっぱり入らない。

どういうこと?

ネットで調べると出てきた私が使用しているアルバムの台紙とやはり違います。
お店に行って「これ注文したのと違うんですけど」といいました。

ところが、注文したときのの店員(おばさん)が出てきて一言。


パンフレットを取り出し一言。

「お客さんがコレでいいっていったよね?

客注だしね~交換は…」


というのです。

確かにコレでいいかと聞かれたとき「それでいい」と答えました。
ですが、私は品番など分からないのでサイズ違いのアルバムを持ってレジまで行って
「このタイプのLサイズの台紙が欲しい」といったわけです。

そこで店員が提示してきたのはカタログに掲載している台紙でした。
「これだよね?」と聞かれるもののLサイズと書いてることくらいしかわからず
それ以外にLサイズの台紙というのがカタログ上も店員が2.3ページめくってもなかったので
信用したから「YES」と返事をした。


客のお前が間違ったことを交換対応なんて…


と、言い放ったわけです。

信用した私が馬鹿だった?

今回は品番等も調べてメモを見せて今回は書いていきました。
そうしたら「あー!なんだ。○○アルバムね!」というのです。
一番最初にサイズ違いのアルバムを持っていったのに分かっていなかったと判明。
けれど、彼女の言い分は止まらない。

お前が間違っている といったまま黙りこくる。
何も言わない。
交換するとも、返品可能だとも、返品不可だとも、言わない。

「じゃぁ、交換もなにもできないんですか?」

と、聞いたらどこかに電話し始めました。

「お客さんがさぁ~注文したんだけど、そうそう、この前の。
間違ったって行って持ってきてるんだけどさぁ~ 交換できる~?」

目の前で繰り広げられる会話ですよ。
客の前で。

こいつ(店員)の頭の中で自分は一切悪いとは思ってないんですよ。
カタログで確認したから私は悪くない。と思ってる。
それ以前の記憶はない。

最後のトドメが「お客さんが増えて待ってるから電話切るわ!」といって他の客に行く。


「交換できるかどうか電話するんで」


は?
交換できるの??
いつそんな話になったの?

「じゃぁ、それで」

あっという間に、他のお客さんに「お待ちの方ぁぁぁ~~~どうぞぉおお!」などとわざとらしく話しかける。
バトルつもりがない。
というか、頭が悪すぎて戦っても暖簾に腕押し。

しばらくして電話がかかってきた。
「交換した品は○日に届きますのでその時に電話します」
「電話は要りません」

話にならない相手と話しをする気もないし、相手にとってこのタイプは自分が一切悪くないと思っているから
私がクレーマーにされる。
こういう場合、まともな人間に言うしかありません。


というわけで、大人の喧嘩します。

ミスを認めないのは許さない。
客に対する接客 対応 物言い とても客商売じゃない

絶対に 許しません。

ブチキレですよ。
絶対許さない。
許しません。

私は「同じ物のサイズ違いが欲しい」といって提示。

その「同じ物」がどういうものかを確認せずに
(確認しないのは店員は理解していると思ったため何も指摘を私はしていない)
店員はカタログ上のものを示し、これかですよね?といわれた。

その時に店員に対し「これ」と示したアルバムは既に棚に私は戻した後だったが、
「アレのLサイズの台紙」と答えると「Lだから…これだよね?」と再度聞かれるので
「そうだと思います」と店員を信用して答えたのが悪いのか?




二度と行かない 交換ですら行きたくない あの店員と顔を合わせたくない



そして店員が言ったことが嘘と今判明した。
別口から得た情報で「別になんにでも当社のものとなら交換しますよ(笑)」とのこと。


なにこの差は…。


テーマ : 日記 - ジャンル : 日記

13:23  |  ○△ヒカルちゃん  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

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